JCSA(日本コンピュータセキュリティ協会)は、コンピュータプログラム並びにシステム及びデータなどの安全についての調査、研究並びに監査を通じ、コンピュータシステムを保護するとともに、コンピュータセキュリティ思想の普及活動を行うことを目的に活動しています。
更新履歴
●セキュリティイベント情報 2008年
ダウンロード
●UNVIRUS
( W32/SKA, W95/CIH, W95/MTX, W32/Sircam, W32/Nimda, W32/Badtrans.B の駆除ツール)
新種ウィルス情報
●W32/Beagle.AZ (05/03/03)
●W32/Golten (05/01/25)
●W32/Evaman.A (05/01/14)
セキュリティ関連情報
●インターネットエクスプローラーの新たな危険(01/12/20)
●ホームページやメールを見ただけで感染するウイルス −W32/Nimda.A-mm−(01/09/19)
●流行のおそれがあるSircamウイルスについて(暫定情報)−W32/Sircam.A-mm−(01/07/25)
●ウイルスメールを受け取らない方法 -No More Hybris- (01/05/31)
●あなたをスパマーにするワーム(W32/Hybris.B-m) (01/01/09)
白黒渦巻きの件を追記 1/24更新
●厄介なメール添付ウイルス(W32/MTX) (00/09/28)
●「W32/Ska(Happy99、Happy00)」の解析情報と簡単修復ツール (99/02/22)
アンチウィルス業界情報
● CodeRedワームの被害が日本国内で拡大中(01/08/08)
海外のコンピュータセキュリティニュース
ウイルス情報ライブラリ
●W32/Beagle.AZ (05/03/03)
●W32/Golten (05/01/25)
●W32/Evaman.A (05/01/14)
ウィルスデマ情報
●「ワン切り携帯コール」(2001年11月28日)
●「sulfnbk.exe」に関するデマメール情報 (01/06/01)
これはデマメールですので転送せず、ファイルも削除しないでください。
ただし、添付ファイルで「sulfnbk.exe」がついて来た場合はウイルスの可能性が高いです。
セミナー・イベント情報
リンク集 各ウィルス対策製品の「お試し版ダウンロード」入手先リストがあります
JCSAについて
リンクについてのお願い:
このページへのリンクは基本的にフリーですが、事後でも構いませんのでご一報いただければ幸いです。
IPA(独立行政法人 情報処理推進機構)へのウィルス被害届出について
●IPAセキュリティセンターがウイルス発見届出状況2008年8月を発表
過去の届出状況 2008年8月の届出状況
IPAでは、ウィルス感染被害の実態を把握し、被害の拡大と再発を防止するために
「ウィルス被害届出」を受け付けています。皆様からの届出情報は、今後のウィルス対策
のための大変貴重な資料となりますので、ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
毎月の被害届出状況の発表に際しては、届出者のプライバシーを侵害することがないよう
配慮されています。所定の届出様式は、IPAセキュリティセンターのページをご参照下さい。
電子メール宛先:webmaster@jcsa.or.jp